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頭痛の事。

頭がいってぇぇぇっぇぇぇぇええぇぇぇえぇぇっぇぇぇぇええ!!111!!!!1!!!

これはイカン。

久しぶりに「姉、ちゃんとしようよっ!2 」でもやって、癒されてくるわ。

お姉ちゃんは良いよね。

俺もおねぇちゃん欲しかったよ。流石にこの歳でおねぇちゃん欲しいなんて言っても、とても萌えの対象になるようなおねぇちゃんは無理ですからね。

兄でもいれば、年下の兄嫁が義理のおねぇちゃんなんて、怪しげなシチュエーションも期待できますが、残念ながら弟しかいませんし。

結局、私のおねぇちゃんは、エロゲーか妄想の中にしか居ないわけですよ。

今でも、もしおねぇちゃんがいたら、お風呂覗いたりするのになぁ・・・、とか思う事もあるわけで。

おねぇちゃんのお風呂を覗くのが毎日の日課で、私はばれていないと思っていても、実はおねぇちゃんは判っていてね。

ある日、とうとうおねぇちゃんに捕まってしまう訳ですよ。

姉「ねぇ、○○。どうしてお風呂なんて覗いたの?」

私「・・・」

姉「黙ってちゃ判らないじゃない。怒らないから言ってごらん?」

私「お、おねぇちゃんの・・体に・・・き、興味があって・・・」

姉「そっかぁ・・・、○○もそういう歳だしねぇ」

私「・・・」

姉「じゃ、一緒に入ろうか」

私「えっ?ち、ちょっ・・」

とか、そんな展開になるわけですよ。私は恥ずかしいからって嫌がるんですけど、おねぇちゃんに殆ど無理やり裸にされて、結局一緒に入る羽目になるわけです。

姉「○○と一緒にお風呂なんて、久しぶりだねぇ」

私「う、うん・・・」

姉「覚えてる?○○って、体洗ってあげると、いっつもおしっこしてたよね?」

私「ちょっ、そんなことしてないっ・・」

姉「あ、忘れてるんだぁ〜。じゃぁ、○○がおしっこしちゃった後、私がおちんちん洗ってあげてたのも忘れてるんだ?」

私「・・・そんなの・・しらない・・・///」

恥ずかしさをごまかすために、体を洗い始めるのですが、それでも姉の攻撃は止む事が無く。

姉「ふーん、そこから洗い始めるんだ〜」

私「そんなにじろじろ見ないでよ///」

姉「いいじゃん、姉弟なんだし」

私「そういう問題じゃ・・・」

姉「また洗ってあげようか〜?」

私「な、何言ってんだよ/////」

姉「ふふ、おねぇちゃんが、きれいきれいしてあげますね〜」

私「ちょっ、どこ触ってんだって、あっ、やめてって・・・」

姉「○○も成長したわね〜、あの時は、これっくらいしかなかったのに」

私「あっ・・だめだって・・・・///」

姉「今も成長してるのね〜、どんどん大きくなってるよ(笑)」

私「///」

姉「久しぶりにおねぇちゃんに洗ってもらって、感想は?」

私「お、おねぇちゃん・・、そんなこすっちゃ・・で、でちゃう・・」

姉「いいよ・・、おねぇちゃんの手でいっぱい出して・・」

私「あ・・おねぇちゃん・・・」

とか、こんな妄想を毎夜繰り広げているわけですが、今日は頭が痛いので妄想どころじゃなく、要芽お姉様に散々弄られてから、さっさと寝ます。

おまいらおやすみ(´・ω・)

コメント

こんなの序の口ですよぅ。
普段の妄想は、ココには書けないですw

頭痛でも十二分に妄想をエンジョイされてるように感じ取れましたが

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こんてんつ


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